館林・大泉市民葬祭 > お知らせ > 遺骨をアクセサリーに変える手元供養

手元で供養する「手元供養」という供養法ですが、その場合は部屋に合うように加工したり、ミニ骨壺を利用するのが一般的です。ただ、現在はペンダント、指輪、ブローチ、ブレスレットなどのアクセサリーに遺骨を加工して自分好みの形で手元に置くことができます。また、アクセサリーへと加工すれば、肌身離さず、共に生活することができ、お守りとしての意味合いも込めることができます。

アクセサリータイプのものは、内部に遺骨をそのまま収めることができるものと、遺骨を加工し、アクセサリーとして変身させるタイプの2種類に分けられます。内部に遺骨を詰めるデザインのものは、入れれる遺骨の量がバラバラなのではっきりとは言えませんが、大体、米粒1個から3個くらいが基本的な量です。どの場合も形のある状態では、入れることが難しいので遺灰にして入れます。加工するタイプのものは、ダイヤモンドや樹脂に変身させ、ペンダントヘッドとして使うことが多いようです。

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